「JPN」解説。さすが、たばっちさん。 [Perfume]
愛知県民なので、そのお姿はYoutubeでしか拝見したことがありませんが、この人もPerfumeブレイクの立役者の一人ではないでしょうか?そのPerfume愛に溢れた、的確なコメント。思わず「う~ん」と唸りました。
アルバム「JPN」は世界に向けての“Complete Best”。 [Perfume]
http://www.youtube.com/watch?v=XI6VjtSfy_o
「やっぱりかっこいいね」慎吾ちゃんその通り!!異議な~し!!!
「WORLD ORDER」を見てた時のあ~ちゃんの真剣な表情が印象的。
この2年間に発売された強力なシングル群の“つなぎ”ともいえる新曲は、4曲(+The Opening)ですが、その新曲がこれまた、Popで可愛い曲ばかり。
「MY COLOR」は正に、ヤスタカ流乙女テクノの真骨頂!?といった感じの曲。このキラキラ感がたまりません。いつも思うのですが、なんでこんなに可愛い女の子目線な詞が書けるのでしょうか???
「時の針」の3人の、ほぼ生歌にほのぼのしつつ、ド~~ン、って感じの「ねぇ」のイントロへの流れは秀逸です。東京ドーム公演時の新曲が、また新たに生まれ変わった印象です。
「心のスポーツ」は 、これまたパワーPopで乙女チックな曲。自分的にはこの曲と「MY COLOR」がベストトラックです。
「Have a Stroll」はちょっと舌たらずな感じ?!がキュートな曲。ここからスタイリッシュな「不自然なガール」「スパイス」への流れもグーです。
「ちょっと新曲少ないかな...」「バッキバキの曲がないかな...」という印象がない、といったらウソになりますが、今、これだけのクオリティで、アイドル的な可愛さも、メジャーなヒットソングの愉しみも満足させつつ、ヘッドフォンで何度もじっくりと聞き込みができて、マニアをも唸らせる音楽が、同時代に存在しているってことが、実はとんでもなくすごいことなんだと思います。
スマステで香取君が言っているように「やっぱりかっこいい」のであります。
広島追加公演にも当選!広島2Daysを確保し、もう来年まで、ずっと“Perfume祭り”が続きます!!!
車を運転中に何気に見る「JPN」ってタイトル。かっこいいなぁ。
Perfume 「ベストヒット歌謡祭(今年は名前が変わって“ベストアーティスト2011”)」には魔物が住んでいる!? [Perfume]
Perfume - Medley http://www.youtube.com/watch?v=NhOkFAXQH6o
う~ん、なんでYoutubeの埋め込みコードが貼付できんくなったの~?So-netさん!!!
今度はのっちが.....。
でも、よ~がんばった☆
10年以上のステージキャリアはダテじゃない。
思えば、2年前の「ベストヒット歌謡祭」では、あ~ちゃんのヒールが
ステージの溝にはまるという惨事がありました。
※その当時の自分のコメント → http://vrh165.blog.so-net.ne.jp/2009-11-29-1
でも、逆にその後の3人の現場処理能力が素晴らしくて、
自分のなかでは、数ある「ワンルームディスコ」の中でも
ベストパフォーマンスのひとつになりました~。
ピンチをチャンスに変える、逆境にも負けない
深々としたお辞儀、感謝の気持ちを忘れない.....etc.
ファンになって4年ほどですが、Perfumeには
巷に溢れている、下手な自己啓発本なんかより
学ばされたことが多いです!
自分が仕事でお客さんにお辞儀をする時でも、
Perfumeファンになってからは、3人を意識して
というか、見習ってするようになったのは、ホント
のことです(^―^)。
追記: 今改めて見たら、あ~ちゃんのスカートが.....。
かしゆかに迫る勢いで短くなってる・・・・・(^-^*)
由紀さおり 夜明けのスキャット♪ が世界中ですごいことになっている。 [音楽]
記事元:http://www.barks.jp/news/?id=1000074666
こんなことってあるんだ!
素直に日本人としてうれしいことです。
この楽団のリーダーが由紀さんの中古盤をジャケ買いしたのが、そもそもの
きっかけだそうで(以下、毎日新聞Web版(http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20111126dde012200045000c.htmlより
「ピンク・マルティーニ」との出会いは十数年前のこと。リーダーのトーマス・ローダーデール(41) が由紀の初アルバム「夜明けのスキャット」を中古レコード店で見つけ、ジャケット写真にひかれて購入したのが縁となった .....
これ、よく中古レコード店で、むか~しのB級歌謡曲とかを(由紀さんは決してB級なんかではありません!)漁っているレコードマニアと同じじゃないですかぁ(笑)。
それにしてもスゴイことです。またライブ映像を見て感動。
もう、日本の「The歌謡曲」って感じの音です。この人(楽団の方々)、よく研究されているというか、歌謡曲へのリスペクトが感じられるような音に聞こえます。
Pink Martini with Saori Yuki. "Taya Tan" live in Tokyo
http://www.youtube.com/watch?v=J224Fygo5go&feature=related
※ソネットブログ調子悪くて、HTMLの貼り付けがうまくいかないので、リンクのみの表示です...。
そして、日本語のまま世界でヒットしてくれているのがなによりうれしいね。
Pink Martini & Saori Yuki @ Royal Alberthal1
http://www.youtube.com/watch?v=fAfkrr2sZcs&feature=related
夜明けのスキャット / THE YELLOW MONKEY
http://www.youtube.com/watch?v=r_XIA6tUgp0
このイエモンのカバーも好きでした。
手紙 - 由紀さおり Saori Yuki 1970.12
http://www.youtube.com/watch?v=yDKqmPXw0GY&feature=related&fmt=18
この歌も好き。
Perfume New single 「スパイス/GLITTER」 [Perfume]
更新を忘れるほど夢中になってます...。
最近、色々なGirlsグループに浮気をしていましたが(^―^)、
今度の新曲は、それら全てを吹き飛ばす、はるか彼方へ置き去りに
してしまうような、素晴らしさです。
指先の細部にまできめ細やかな配慮がされたMIKIKO先生の振り付け。
これまた細部まで緻密に作り上げられた“音の塊”のヤスタカのトラック。
それらを完璧に演じきるPerfumeの3人。
(いつものことではありますが(笑))最初、サビの部分と、ジャケットだけの
第一印象では、正直ピンとこなかったのですが、まず、ラジオでオンエアされた
Fullバージョンを聞いて、今度のはスゴイと実感。
Youtubeにアップされた音源だけで「もうご飯何杯も食えちゃう!?」みたいで
何回もリピートしまくりでした(笑)。
そして、Mステでのパフォーマンスを見て、もう完璧にやられました。
この衣装も、単体だけで見た時は、ちょっとかわいすぎというか、
若干テイスト古くね!?みたいに感じられたのが正直なところだった
のですが、この曲とダンスが一体となると、逆に
この曲にはこれしかナイ!
って思えるまで印象がガラッと変わりました。
Mステの冒頭で、あ~ちゃんが「3人にしかできないダンスをしま~すっ♪」
って言ってたけど、まさにその通りです。
この曲ってミドルテンポの曲調で、ライブでの乗りはどうなるのかな...?
ライブで見たら、おそらく自分は地蔵状態で号泣しそうです...(←傍から見たらちょっとキモイね)。
※ちなみに、ファンクラブ先行では、広島とさいたまが当選!なんといっても広島が当たったのが嬉しい!!!
明日には消されちゃうのかな...。
そして、この初回限定版のDVDが、もう物凄いのである。
月並みな言い方しかできませんが、
まじ、「ヤバ」くて「キターっ」なのであります(笑)。
もうなんて表現したらいいのかわからないくらいスゴイ!
アルバム「JPN」の衣装も公開されましたね。
この衣装はイイ!!!
着物をモチーフにしているのでしょうか(あ~ちゃんの腰には帯?)。
この和のテイストも感じられる絶妙なカラーリングが素晴らしい。
言い古された言葉ですが、まさにジャパニーズビューティー!
「JPN」の大風呂敷を広げただけのことはあります。
どんな褒め言葉も陳腐になってしまいそうです。
今、日本の(メジャーな)ポップミュージックのシーンで、
もっとも世界に近いのは、この3人ではないか、と思わせて
しまう説得力があります。
過去に何人もの(ポップ、ロックの)日本人アーティストが世界を
目指してきましたが、歌もののポップミュージックではどうしても
越えなければならない壁が多く、苦しみながらも道半ばで終わって
しまうケースが多かったと思います(あの、矢沢の永ちゃんでさえ、
言葉の壁や契約問題に悩まされた)。
こんないい曲なのにアメリカでヒットしなかったなんて...。
- 作者: 矢沢 永吉
- 出版社/メーカー: 日経BP社
- 発売日: 2001/02/15
- メディア: 単行本
※アメリカ進出時の苦闘の様子が、永ちゃんの言葉で綴られています。ただのタレント本ではありません。人生に悩んだ時に読みたい1冊。
でも、この娘たちはなにかやってくれるのではないか、という
ものを感ぜずにはいられない、そんなワクワクを感じさせて
くれる素晴らしいジャケットだと思います。
今後、どのような形で海外へ挑むにせよ、挑まないにせよ
アミューズさんや徳間さんには、過去のパイオニア達と
同じ轍を踏むことのないように、重々お願いしたいものです。
以前、「ねぇ」のPV撮影時に、現場では
あ~ちゃん=銀座
かしゆか=丸の内
のっち=池袋
と呼ばれていたみたいですが、
誤解を承知で言わせてもらえば、
今回の衣装は、
あ~ちゃん=お姫様
のっち=サスケ(...忍者)
かしゆか=浪曲師~♪
これ自分としては、最大の賛辞のつもりです...!
(あちこちからブーイングが聞こえてきそうです...汗汗汗)
TOKIOのライブもSCANDALのライブも... [音楽]
ガチで演奏してます!
SCANDALは当然、アイドルにも門外漢の友人にSCANDALのことを
「演奏できるアイドル」と説明したら「あー、TOKIOと一緒ね」と言われました。
“あ~、なるほど、一般的にはそういう見方になるのね”、と思いTOKIOの
ライブ映像を発見。
「あ、タオル振ってる...。SCANDALと同じやん」
アウェイの会場のせいか、タオル振ってる人、控えめです。
この横アリで、タオル振ってる人をただ横目で傍観していた自分も
来週はタオル振りに行ってきます!!
KARA - STEP [音楽]
900万回って再生回数には、一体どうよ、って感じではありますが...?!
契約問題のごたごたや、カラパラ♪でちょっと引いてはいましたが(...カラパラには
だんだん慣れはしました)、今度のはいいね!
激甘路線もちゃんと残ってます☆
このEW&Fみたいな?!派手派手衣装もいい!!
転んでもタダでは起き上がらない。1位になってよかったね♪
SCANDAL アジアツアー [音楽]
“組合”ってバンドのこと...?
SCANDALは海外でも人気があるのだ。
アジアツアーとして香港、台湾、シンガポールの各地で大盛況でした。
この制服ライクな衣装も「JPN」オリジナルだよね...。
それにしてもこのイントロのリフ、Zeppelinみたいでめっちゃかっこええなぁ~♪
SNSD・Visual Dreams ~ Perfume 3rd Tour 「JPN」 [Perfume]
インテルのキャンペーンソングのせいか、最近の欧米色の強い少女時代の
曲としては、比較的テクノポップ色(≒Perfume色?)が強いような気がします。
マネキンのような振りも印象的です。
執拗なまでに追いかけるFancam(笑)。テヨンはこの衣装と髪型がいいなぁ...。
ホットパンツ(*^-^*) とでも、つい言いたくなってしまうようなショートパンツ☆が、 むふふ!?なティパ。この現実感のない可愛さは、まるで少女漫画のヒロインのようです。
そして、自分的には、この紺色の衣装が非常に好きです~♪
自分、結構、紺色とか青色好きだったりします。
「GLITTER」も名曲の予感。歌詞にもある通り、このキラキラ感がいい!
なので、このPerfumeの氷結CMにも一発でやられました...(*^-^)。
洗練されたおしゃれな印象で、映像のきれいさとも相まって、
ホント美しいCMだと思います!
...ですが、Perfumeはなんといっても白です!!!
くぅ~!!ガイシホールアリーナ最前列で見た時の感動が蘇ります~☆
あの目の前の花道で見た3人はまさに“お人形さん”のような可愛さでした。
やはり、この振りは天下無敵です。まさに「JPN」オリジナル!!! 上のSNSDも同様ですが、1カム固定アングルでダンスフォーメーションの妙にしびれます!
もうすぐツアーのPTA先行予約も始まります。ますます忙しさに拍車がかかります(笑)。
少なくとも2回以上は見たいな・・・♪
自分としては、SNSDのライブでも行った広島グリーンアリーナにはぜひとも行きたいです!!
アリーナとしては結構コンパクトな作りで見やすかったし、
なんといってもPerfumeの聖地・広島じゃけん(笑)、
押さえておきたいです~~~~!!!!
でも、抽選倍率かなり高そうだなぁ...。
SCANDAL [音楽]
最近、〝忙しい、忙しい〝とばかりほざいてますが、
その忙しさに拍車をかけているのが、この「SCANDAL」です。
風邪でダウンをしつつも、岩見沢ジョイン・アライブのPerfumeライブ映像
がないか探していたら、以前オンタマカーニバルで見たSCANDALの映像
を発見(その時の感想はこちら → Perfume LIVE @横浜アリーナ 「おんたまカーニバル」 23年1月29日(土) http://vrh165.blog.so-net.ne.jp/2011-01-30 )
生で初めて見た時のことを思い出しつつ
「うわぁ、かっこええ...」
「こんなにかわいくて、かっこよかったんだ...」
と改めて感動!!
それからは夢中になってSCANDAL関連の動画漁りが始まってしまいました!
CDも大人買いでメジャーデビュー作から最新作「BABY ACTION」までを一気に購入。
この一ヶ月間、車の中ではSCANDALをヘビロテしておりました。
- アーティスト:
- 出版社/メーカー: ERJ
- 発売日: 2011/08/10
- メディア: CD
(このフォトブックがいい!!レコーディング中の真剣な表情から可愛い写真まで、メンバーの個性がよく出ていて楽しめます。)
今になってオンタマカーニバルの時の自分の感想を読み返してみると
なんだか上から目線でものを言っているようで反省しきりです...(汗)。
制服を着たキャバ嬢、なんてこと言ってごめんなさい~(^^;)
もうすっかりファンになってしまいました~♪
でも、その当時、(オンタマカーニバルでの)Perfumeの対バンで
興味があったのは斉藤和義さんくらいで、SCANDALなんて完全に
アウトオブ眼中でした。
ホント、百聞は一見にしかずです。
PerfumeにしてもSCANDALにしても、ライブで人を惹きつけられる
ってのが、ミュージシャンとしての力なのだとつくづく思いました。
いまYoutubeの自分チャンネルのお気に入りは「Perfume」「少女時代」「KARA」
「SCANDAL」「その他(...またその内容は機会があったら紹介します.....ってそんなの見たい人
いないかっ(汗) 」とだんだんカオスな状態になりつつあります...。
このMJダンス部のSCANDAL編、ダウンロードして保存しておけばよかったぁ...(涙)。



























